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電話アイコンTEL 055-233-2031 甲府桜座
当会場はカフェスペースとホールスペースの二会場あり
来場者数によっては会場を変更する場合がございます
来場者様は可能な限りご予約をして頂けると助かります

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LIVE以外の空き日使用可能
ご連絡の上受け賜わります。
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前月のLIVE動画と近々予定をご紹介!毎月初め頃にライブ配信しています!
●次回のYoutube配信は1月初旬20:00〜予定です
ご意見お待ちしております。
※変更になる場合があります

ツイキャスでの有料ライブ配信はコチラ

■岩崎けんいち × aro NEW YEAR LIVE 2026
アーカイブの販売期限: 2026年1月18日(日) 23:59まで
視聴期限
配信日から2週間2,000円
配信日以降は購入日から2週間

■泉邦宏SOLO LIVE@甲府桜座
視聴期限 2026年1月9日(金) 23:59まで
アーカイブの販売期限: 2026年1月9日(金) 23:59まで

有料ライブ配信2,000円

グランドピアノ2台によるPIANO DUO&SOLO
中村真×古谷淳
1月10日(土)

開場19:00
開演19:30
前売 3,500円
当日 4,000円
別途1Drink600円

中村真(Piano)
古谷淳(Piano)




055-233-2031 桜座
メールにて予約受付
中学生、小学生以下無料!父兄同伴

マリ&マイトプレゼン無料ライブ
【マリ&マイト】ボサノバ LIVE
1月11日(日)

開場14:00
開演14:30
料金 無料【要予約】
別途1Drink600円
※ LIVE後の『投げ銭』は大歓迎



『珍しい男女Wボーカルによる ボサノバ・ユニット』
ボサノバ・ユニット
去年2024年の11月。
山梨県・八ヶ岳にて、初めて2人で
『アントニオ・カルロス・ジョビン』曲
に絞って音合わせを開始。
現在に至る。

ナナマリ (Vocal / Guitar)
ボサノバ・ギター弾き語り、
シンガーソングライター。
埼玉県・草加市出身。現在は標高約1000m、山梨と長野の県境にある八ヶ岳の森に暮らしながら、音楽活動を行う。
ナナマリの「ナナ」は、ナナフシという
昆虫を飼育していたことがきっかけで命名。テレビ以外は音楽を聴く装置がないという音楽と無縁の家庭で育つが、高校生の時に入部した軽音楽部でギターと出会い、ロックやポップスバンドを組んで音楽活動をスタート。
独学で音楽理論を学び、TV番組や舞台、メジャーアーティストなどへの楽曲提供を行う。
2004年に山梨へ移住後は、サンバの流れを汲む独特のリズムとギター・ハーモニーに魅了され、ブラジル音楽(ボサノバ)に傾倒する。
並行してオリジナル曲の制作にも力を注ぎ、ギター弾き語りスタイルでライブ活動を行う。
また、音響エンジニア、レコーディングエンジニアとして、他アーティストのコンサートやアルバム制作を手掛ける。

舞音(Maito) (Vocal / Bandoneon / Contrabass)
2000年生まれ。東京都・町田市出身。
麻布中高卒、東京藝術大学楽理科在籍中。
地球上の多様な音楽を理解すべく、民族音楽学を専攻。
アルゼンチンタンゴへの興味からバンドネオンの第一人者『平田耕治』氏に出会い、15歳から現在まで師事。
コントラバスは中学校部活で始め、その後『吉田秀』氏に学ぶ。
声楽も18歳から習い始め、表現の幅を広げるべく地元『モダンバレエ』ではダンスにも挑戦中。
2024年単身 イギリス/デンマークに渡り、ジャズ・バンドネオン奏者『Paolo Russo』氏のもとを訪い、大いに刺激を得た。
バンドネオンを用いた様々な音楽への可能性を探るべくジャズやシャンソン、フラメンコ、琉球音楽など、年代やジャンルを選ばず様々なステージに参加。
共演歴 / 平田耕治(Bandoneon)、
青柳誠(Piano)、納浩一(Bass)ほか。

055-233-2031 桜座
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Goose Effect(グースエフェクト)
1月12日(祝 月)昼の部

開場12:00
開演12:30
前売 4,000円
当日 4,500円
別途1Drink600円

大沢 聡(Ocarina・Wind Synthesizer)
土屋 剛(keyboard)
成瀬正樹(Guitar)
達麻 (Bass)
染川良成(Drums)



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三宅伸治
&the spoonful rhythm

1月12日(祝 月)夜の部

開場17:30
開演18:00
前売 5,000円
当日 5,500円
別途1Drink600円

三宅伸治 (vo.g)
高橋”Jr.”知治 (b)
AKANE(ds)



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nouon trio(ノウオン トリオ)
1月16日(金)

開場19:00
開演19:30
前売3,500円
当日4,000円
別途1Drink600円

山田あずさ(Vib)
Kevin McHugh(P)
服部正嗣(Ds)



▽ BAND紹介文
[nouon trio (ノウオン トリオ) ] 山田あずさ(Vib) Kevin McHugh(P) 服部正嗣(Ds)
現代音楽やジャズをはじめ、様々な音楽の語彙を自由に行き来するnouon。
アンサンブルと即興演奏が魔法のように編み込まれたサウンドをお届けします。
今回は、レコーディング直前のライブとして新曲を中心にお届けします!

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2man LIVE &イラク現地報告会
《寂滅為楽〜Jyakumetsuiraku〜》
1月17日(土)

開場17:30
開演18:00
予約3000円
当日3500円
別途ドリンク600円
ツイキャス配信はコチラ


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渡邊智道ピアノリサイタル
1月18日(日)

開場16:30
開演17:00
前売4,000円
当日4,500円
25歳以下3,000円



?渡邊 智道(ピアニスト 作曲家)
東京を拠点に、各地で協奏曲客演、独奏、伴奏、室内楽などの演奏活動を展開。
'昔の偉大な巨匠達が体現し、次世代に伝えんとしていた真の芸術としてのピアノ奏法、響の在り方の追求、復活、伝承' を理念として、ロマン派の音楽の普及に努める。指揮、作曲、文筆においても活動。
これまでにディスクアート(コンフォート)より、ホロヴィッツが愛用したニューヨーク・スタインウェイローズウッド≠使用した「渡邊智道 バッハ&ショパン」、CD75≠使用した「渡邊智道 クラシックレコーディング」の2枚のアルバムをリリース。
 インターネットラジオ『酒と泪と男とピアノ』がポッドキャストにて配信中。

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渡辺貞夫カルテット2026
1月24日(土)
開場17:00
開演18:00
前売11,000円
当日12,000円
別途1Drink600円
整理番号付き
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渡辺貞夫(Alto Saxophone)
小野塚晃(Piano)
三嶋大輝(Bass)
竹村一哲(Drums)



渡辺貞夫 / Sadao Watanabe (Alto Saxophone)
1933年宇都宮生まれ。高校卒業後に上京、秋吉敏子のコージー・カルテットをはじめ数々のバンドに参加。バークリー音楽大学への留学等を経て、日本を代表するトップミュージシャンとして、ジャズの枠に留まらない独自のスタイルで世界を舞台に活躍。
2005年“愛知万博”では政府出展事業総合監督として世界中から集まった400人の子供達と歌とリズムで共演。2016年オバマ前米大統領夫妻がホストとなりホワイトハウスで開催された「International Jazz Day 2016」に日本を代表して参加。
最新作はストリングス・セクションとの共演を収録したライブ・アルバム『HOPE FOR TOMORROW』。国内のみならず、海外に於いても精力的に演奏活動を行う生涯現役プレイヤーのその姿は、世界中の老若男女に勇気と感動を与えている。

小野塚晃 / Akira Onozuka (Piano)
1967年生まれ。18歳の時にプロとして活動を始め、数多くのアーティスト達のレコーディングに参加。その力強さと優しさを兼ね備えたプレイは、アーティストからの大きな信頼を得る。1992年には「DIMENSION」を結成し、これまでに30枚のアルバムをリリースし国内外のライヴ活動などを行ってきたが2020年に脱退。
1995年から渡辺貞夫グループに参加し、現在ではグループの要となる存在である。2019年8月に4枚目のソロアルバム「天空の楽園」をリリース。多方面のミュージシャンと精力的なLIVE活動を行なう傍ら、自己のピアノトリオで自身の音楽を追究している。

三嶋大輝 / Daiki Mishima(Bass)
1991年静岡県藤枝市生まれ。高校在学中に、同級生とバンドを組むためにエレキベースを始める。専修大学への進学をきっかけに、ジャズ研究会に入部し、ウッドベースを弾きはじめる。
現在は、自身のバンドやベースソロライブの他、竹村一哲カルテット、浅利史花カルテット、シンガーソングライター小野雄大や松木美定のサポートなど、様々なアーティストとのライブやレコーディングなどで活躍している。

竹村一哲 / Ittetsu Takemura(Drums)
1989年札幌市生まれ。9歳からYAMAHAにてドラムを大山淳氏に師事する。
2005年、中学卒業と同時にプロとして活動を開始する。2006年、石田幹雄トリオで「横濱 JAZZ PROMENADE 2006」ジャズ・コンペティションに出場し、グランプリ賞と市民賞をダブルで受賞し、同トリオでCDを発売する。現在は東京に拠点を移し、幅広い音楽性のミュージシャンらと共演する。2010年渡辺貞夫のツアーに初参加。2019年3月には日米混合編成による「SADAO WATANABE QUARTET」のメンバーとしてブルーノート・ニューヨークに出演する。同年、竹村一哲カルテットを結成し活動をスタート。2021年7月に初リーダーアルバム「村雨」を発表。2024年にはアルバム「陽炎」をリリース。これからの活躍がますます期待されるドラマー。

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桜座movie series 上映会
潜行一千里ILHA FORMOSA
1月25日(日)

1回目15:00
2回目18:00
30分前開場
料金、2,000円
1Drink割引券付き

富田克也監督トークあり

監督:富田克也監督補:相澤虎之助撮影:スタジオ石録音:中村誠治整音:山崎巌、中村誠治ドライバー:田中隆ノ介カラーグレーディング:古屋卓麿
編集:富田克也、向山正洋エクゼクティブ・プロデューサー:石崎尚プロデューサー:Vincent Wang、筒井龍平制作進行:察信弘、大野敦子、岩井秀世
企画:愛知芸術文化センター製作:愛知県美術館共同制作:札幌文化芸術交流センターSCARTS 制作・配給:空族ckuzoku 2025年/79分/ヴィスタ/5.lch

新作映画の撮影の為、台湾に潜入した空族
ストリートを彷徨い、音楽を掘るうちに
たどり着いたのは原住民たちの住む村だった―




『サウダーヂ』(2011)『バンコクナイツ』(2016)など独自の路線で、映画界の裏街道をひた走る映像制作集団「空族」。彼らの映画の最大の特色は徹底したリサーチにある。映画の舞台となる場所を、とにかく歩きそこに住む人々と交流を深める。そして、現地の人々、歴史、そして現在を知るところから映画が始まる。『バンコクナイツ』ではタイ、ラオスで撮影されたが、今回の新作映画(2026年撮影予定)の舞台となるのは麗しの島、台湾。2020年以降、コロナ渦の最中に空族は台湾に幾たびも飛びリサーチを続けてきた。『潜行一千里 ILHA FORMOSA』は、そのリサーチの過程を記録したドキュメンタリーだ。
ストリートに流れる音楽に導かれるように、彼らは台湾原住民たちの住む村に向かっていく。アミ族の住む花蓮県タパロン部落。そこから3000メートル級の中央山脈を越えて辿り着いたセデック族の部落。そして台湾の最南端に位置するパイワン族の村まで。失われつつある原住民の言葉でラップし始める若者たち、原住民の伝統音楽を現代にアップデートして新しい音を生み出そうとするアーティストたち。空族は旅の過程で出会った人々と交流を深めながら、日本も含めた様々な国からの侵略の歴史をも知ることになる。
しかし、過去の歴史をはねのけるように人々は活き活きと踊り、歌い、笑う。フィナーレは毎年タパロンで行われるアミ族最大の豊年祭だ。艶やかな原住民の衣装を纏った人々は三日三晩踊り続ける。台湾の過去と現在、そして未来。時空を超え、ただ私たちはその祝祭に身を委ねるのだ。


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象牙の塔Vol.7
1月30日(金)

開場18:00
開演18:30
前売4,000円
当日4,500円
別途1Drink600円

出演者
Special guestあり
角銅真実
Grimm Grimm (from UK)
LFB + Akihide Monna (BO NINGEN from UK)

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前野健太
8thALBUM『営業中』発売記念ツアー 山梨
1月31日(土)

開場15:30
開演16:00
前売3,800円
当日4,300円
別途Drink600円



前野健太Maeno Kenta
シンガーソングライター、俳優。
1979年2月6日生まれ、埼玉県入間市出身。2007年『ロマンスカー』によりデビュー。ライヴ活動を精力的に行い、「FUJI ROCK FESTIVAL」「SUMMER SONIC」など音楽フェスへの出演を重ねる。俳優活動においては、主演映画『ライブテープ』が第22回東京国際映画祭「日本映画・ある視点部門」作品賞を受賞。NHK大河ドラマ『いだてん?東京オリムピック噺?』他、TVドラマ、CM、映画、舞台に出演。エッセイ集『百年後』を刊行するなど、文筆活動にもファンが多く、他アーティストへの楽曲・歌詞提供も行う。

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「LIVE! LIVE!! LIVE!!! 発売記念 LIVE?甲府編」
the Tiger live
2月1日(日)
開場16:30
開演4,000円
当日4,500円
別途Drink600円
ご予約はこちらから

りん(りん)(Vo.G)
森 泰河(G)
秋山 祐輔(Bass)
原 篤司(Ds)



結成は2014年、当時高校生だったメンバーのりん(Vo,G)、たいが(G)、あつし(Dr)が学校の軽音同好会で出会ったのがきっかけ。2016年YAMAHA主催のオーディション「ミュージック・レボリューション」でグランプリ受賞。地元名古屋でライブ活動を重ねながら3枚のミニアルバムを自主制作でリリース。
2019年に上京し、新たにベーシストを探しながら共同生活を始めた葛飾区の一軒家でのリハーサルに明け暮れる。
そんな中コロナ禍が始まり路上ライブ、配信ライブでの活動が続いたが、2021年にゆうすけ(B)が加入して現在の4人にラインナップされ、東京のみならず各地方でのライブ活動が本格的にスタート。
その若さに似合わず往年のロックやR&B(ストーンズ、スライ&ザ・ファミーリーストーン、ザ・バンド、アレサ・フランクリン、忌野清志郎、甲本ヒロト、等)に色濃く影響を受けてきた強い音楽性と演奏力の高さ、そして紅一点、ヴォーカリスト・りんのパワフルでエネルギー満ち溢れた歌によってライブシーンでは徐々に噂が広がり、アーティスト、エンジニアやライター、カメラマン等のクリエイター、レコードショップ・バイヤー等の玄人筋、業界筋から絶賛の声が上がり始める。
4枚目のミニアルバム(自主盤)を経て、2023年に満を持してフルアルバムのレコーディングに入り、11月の先行配信第一弾「金町」を皮切りに本格的にリリース開始。2024年3月にデビュー・アルバム『Get Ready』を発表。
アルバム発売記念ツアーは軒並み大盛況となり、「ロックを引き継ぐ若者たち」と評される。以来、行けるところはどこででもライブを重ねることで音楽マニアの大人から若者たちの間にthe Tigerのロックが浸透し始める。
2025年4月、待望のセカンドアルバム『Black jungle』をリリース。

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アルゼンチンと日本をつなぐタンゴの夕べ
2月6日(金)

開場18:30
開演19:00
前売4,000円
当日4,500円
別途ドリンク600円

南川紘子 (ヴォーカル)
小林萌里 (ピアノ)
小野としたか (コントラバス)



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アイドルッチェカンピッシェ
2月7日(土)

開場17:30
開演18:00
前売3,000円
当日3,500円
別途ドリンク600円

極楽ドルチェ
ピヨピヨクラブ
AINAKANNA
Sherry



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「2台のピアノで」
石橋英子

2月10日(火)

開場18:30
開演19:00

前売3,800円
当日4,300円
別途Drink600円

Giovanni Di Domenico
Jim O’Rourke
山本達久
石橋英子



Giovanni Di Domenico (Piano)
ジム・オルーク、坂田明、石橋英子とも仕事を共にするイタリア人コンポーザー/ピアニストによるモダーン・クラシカル?ミニマリズム秀作!
非西洋の伝統音楽からドビュッシー、ポール・ブレイ、ポップミュージックに至るまで、幅広く独自の音楽的背景を持つイタリア人コンポーザー/ピアニスト Giovanni Di Domenico による2023年最新作。可能な限り短時間で1楽章の組曲を作ることを目標に書かれ録音されたという本作は、「音楽を作ることの原型的な喜び、その形成の根底にある自発的な衝動、そしてレコード・アルバムという形式への愛が反映されている。」とのこと。

石橋英子
Eiko Ishibashi
石橋英子は日本を拠点に活動する音楽家。ピアノ、シンセ、フルート、マリンバ、ドラムなどの楽器を演奏する。Drag City、Black Truffle、Editions Mego、felicityなどからアルバムをリリース。2020年1月、シドニーの美術館Art Gallery of New South Walesでの展覧会「Japan Supernatural」の展示の為の音楽を制作、シドニーフェスティバル期間中に美術館にて発表された。2021年、映画「ドライブ・マイ・カー」の音楽を担当。サウンドトラックが発売される。World Soundtrack AwardsのDiscovery of the YearとAsian Film Awardsの音楽賞を受賞。2022年「For McCoy」をBlack Truffleからリリース、アメリカ、イギリス、ヨーロッパツアーを行う。2022年よりNTSのレジデントに加わる。2023年、濱口竜介監督作品「Evil Does Not Exist」の企画、音楽を担当。同映画の素材から製作されたサイレント映画「Gift」と共にライブツアーを10月より行う。

ジム・オルーク
Jim O’Rourke
1969年シカゴ生まれ。Gastr Del SolやLoose Furなどのプロジェクトに参加。一方で、小杉武久と共に MerceCunningham舞踏団の音楽を担当、Tony Conrad、Arnold Dreyblatt、Christian Wolffなどの作曲家との仕事で現代音楽とポストロックの橋渡しをする。1997年超現代的アメリカーナの系譜から「Bad Timing」、1999年、フォークやミニマル音楽などをミックスしたソロ・アルバム「Eureka」を発表、大きく注目される。1999年から2005年にかけてSonic Youthのメンバー、音楽監督として活動し、広範な支持を得る。2004年Wilcoの「A Ghost Is Born」のプロデューサーとしてグラミー賞を受賞。アメリカ音楽シーンを代表するクリエーターとして高く評価され、近年は日本に活動拠点を置く。日本ではくるり、カヒミ・カリィ、石橋英子、前野健太など多数をプロデュース。武満徹作品「コロナ東京リアリゼーション」など現代音楽に至る多彩な作品をリリースしている。映像作家とのコラボレーションとしてWerner Herzog、Olivier Assayas、青山真治、若松考二などの監督作品のサウンドトラックを担当。

山本達久
Tatsuhisa Yamamoto
主にドラムスを担当。
独創的なソロや即興演奏を軸に、Jim O'Rourke/石橋英子との様々な活動をはじめ、カフカ鼾、石橋英子ともう死んだ人たち、坂田明と梵人譚、禁断の翼棟、オハナミ、NATSUMENなどのバンド活動多数。ex.芸害。青葉市子、UA、岡田拓郎、カヒミ・カリィ、七尾旅人、phew、藤原さくら、前野健太、山本精一など歌手の録音、ライブサポート多数。
演劇の生伴奏・音楽担当として、マームとジプシーなど、主に都内を中心に活動。2011年にはロンドンのバービカンセンターにソロパフォーマンスとして招聘されるなど、海外
公演、録音物も多数。2020年、オーストラリアのBlack Truffle Recordsより「ashioto」、日本のNewhere Recordsよ
り「ashiato」をLPとDLでそれぞれリリース。ashiotoはイギリスのMOJO Magazin誌において2020年のBest underground record部門で1位を
獲得するなど好評を博す。活動は多岐に渡る...。
https://www.tatsuhisayamamoto.com/
https://tatsuhisayamamoto.bandcamp.com/

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ピーター・バラカン
ジョージ・カックル

2月23日(祝.月)

開場14:30
開演15:00
前売3,500円
当日4,000円
別途Drink600円



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マキタスポーツ
弾き語りツアー2026山梨公演
3月7日(土)

開場16:00
開演17:00
前売4,500円
当日5,000円
別途Drink600円



マキタスポーツ
本名 槙田雄司
1970年1月25日生 山梨県出身
芸人・ミュージシャン・文筆家・俳優
音楽ネタ【オトネタ】を得意とし、注目を集める。俳優としては、映画『苦役列車』(12)で、「第55回ブルーリボン賞新人賞」、「第22回東スポ映画大賞新人賞」を受賞。その後も「闇金ウシジマくん」シリーズ(14-16)、「きのう何食べた?」シリーズ(19-23)、また『MONDAYS /このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない』(22)などの話題作に出演している。2022年には自伝的小説「雌伏三十年」を上梓するなど幅広く活動。

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ZEK TRIO
3月12日(木)

開場19:00
開演19:30
前売4,000円
当日4,500円
別途Drink600円

清水くるみ(Piano)
米木康志(Bass)
本田珠也(Ds)



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『Throw Line 7th album Release Tour -山梨編-』
Throw Line
3月15日(日)

開場14:30
開演15:00
前売4,500円
当日5,000円
学割1,000円別途
Drink600円

みやけん(Tb)
馬場桜佑(Tb)
小池隼人(Tb)
AKI-C (Tb)



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JAZZ STREET2026
3月21日(土)

The Organic Resonations
竹内直カルテット
開場17:30
開演18:00
3ステージ
4会場共通チケット
前売6,000円当店にて発売中

竹内直(Ts)
河合代介(Org)
萩原亮(G)
吉岡大輔(Ds)



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SanalucaS(サナルカス)
清水悠×秋田勇魚
3月28日(土)

開場18:30
開演19:00
前売3,500円
当日4,000円
別途Drink600円

清水悠(ギター)
秋田勇魚(ギター)
ゲスト:清水沙也果(アレイムビラ・シンセサイザー)



清水悠 / Haruka Shimizu(ギター)埼玉県秩父市出身。
2009年、笹久保伸、青木大輔と共に秩父前衛派を結成し、音楽、詩、映像など多様な芸術表現を展開。2015
年、アルバムおよび映画『PYRAMID 破壊の記憶の走馬灯』に参加。
2017年、市原湖畔美術館での『秩父前衛派展』に出展。2018年、Carlos Moscardini作品と自作を収めたソロアルバム『Torasfondo Onirico』を発表。コスキン音楽祭日本代表選考会で1位を獲得。
以降、Rio del Bosque、Duo Criollo、SanalucaSなど複数ユニットで南米音楽やオリジナル音楽を中心に演奏活動・アルバム制作を行う。2024年には全曲自作のソロアルバム『K22517』をリリースし、Apple Music(キルギス)オルタナティブ・トップアルバム6位を記録。
2025年、Carlos Moscardiniのライブアルバム『en vivo en Japon』に参加。
これまでにCarlos Moscardini、Mirta Alvarez、Irma Osnoほか、南米・日本のトップアーティストと多数共演。音楽制作・演奏のほか、PR映像への楽曲提供など、多方面で活動を続けている。

秋田勇魚 / Isana Aikita(ギター)
1994年生まれ。7歳よりギターを村治昇、高田元太郎、ジェレミー・ジューヴに師事。
同時に大萩康司、福田進一、パブロ・マルケス、アルバロ・ピエッリ、デヴィッド・ラッセル等国内外多数
のギタリストのマスタークラスを受講。イタリアのキジアーナ音楽院にてオスカー・ギリアに師事し、2年連続で最終ディプロマ取得。2017-20年慶應義塾大学を休学し、活動拠点をフランスのパリに移しパリ地方音楽院にてG.アビトンに師事。アルビ国際ギターコンクール優勝、イーストエンド国際ギターコンクール第2位及び聴衆賞受賞など国内外で受賞を重ねる。
若手ギタリストの登竜門「旬のギタリストを聴く〜Hakujuギター・フェスタ2019」のソリストに抜擢され、
満員の会場にて好評を博し、「ヤマハホール10周年記念Acoustic Guitar Festival Special Concert Vol.1」に各ジャンルの実力派トップギタリストと共に出演を果たす。
2022年にはOpus One Live @ Hakuju Hall Vol.4秋田勇魚のソロリサイタルを開催。
日本コロムビアOpus Oneレーベルよりデビューアルバム「AQUARELLE」をリリースし、レコード芸術の
特選盤に選定される。L’atelier ISANA(勇魚のアトリエ)と題して、クラシック・ギターの音楽表現の可能性を追求するコンサートシリーズ、コミュニケーションアプリで毎朝音楽が届くMorning Routine MusicやYouTube「旅ギター」が好評を博している。繊細でしとやかなに奏でる秋田の音楽は、聴く者の心を音の世界へと誘い、クラシック・ギター界にとどまらず、ジャンルの垣根を超えた音楽での活躍も期待される新星である。

清水沙也果 / Sayaka Shimizu(アレイムビラ・シンセサイザー)
武蔵野音楽大学器楽学科ピアノ専攻卒業、同大学院修士課程修了。
平成22・23・25年度福井直秋記念奨学生。ピアノをA.アルニム、故小門敬子氏、ピアノデュオを故K.ガネフ、コッホ中村幸子氏に師事。日本クラシック音楽コンクール全国大会入選、第39回家永ピアノオーディション合格等。クラシック音楽にとらわれず映画音楽や民謡、クラシックギター作品の編曲などを手掛け好評を博す。
2023年、クラシックギター作品のピアノ編曲・演奏が評価され、ベネズエラの国際ギターフェスティバルに
出演。また、2014年よりアレイムビラを始め、コンサート等でオリジナル・カバー演奏を発表。
2022年ギターデュオアルバム「Tonada Patagonica」、2024年清水悠ソロアルバム「K22517」に参加。
テレビ出演も果たす。アコーディオン奏者としては2024年カルロス・モスカルディーニ日本ツアーに参加し、2025年には同氏のライブアルバム「en vivo en Japon」にも参加するなど、多彩な活動を展開している。


055-233-2031 桜座
メールにて予約受付
中学生、小学生以下無料!父兄同伴


20 SOUL山梨公演
Two Voices, One Groove ~
3月29日(日)

開場15:30
開演16:00
前売3,500円
当日4,000円
1drink込み

見代遥叶(Vo) × 眞塩藍咲(Vo)



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Rooftop Camels 屋上駱駝 2ndアルバム『Salamander Mother』feat.
按田佳央理 リリース記念関東ツアー2026
4月21日(火)
開場19:00
開演19:30
前売3,500円
当日4,000円
別途Drink600円

本山禎朗 (piano)
吉田野乃子(sax)
按田佳央理(flute)
水谷浩章(contrabass)



バンドプロフィール
<Rooftop Camels 屋上駱駝>
北海道を拠点に活動するノイズサックスの吉田野乃子と、ジャズピアニスト本山禎朗による、1987年生まれの同い年デュオ。吉田が渡米前に数ヶ月、北大ジャズ研に在籍していたことがあり、新入生バンドで偶然本山と同じバンドになった時からの付き合い(当時18歳)。現在エレクトリックジャズロックバンド“Cubic Zero立方体・零”で共に活動中。このデュオでは本山は普段はあまりやらないフリージャズ、完全即興も演奏し、吉田は意外にも綺麗なメロディー、真面目なソロなどを披露する。2020年1stアルバム『Waltz For Polly』をリリース。2021年東京、八王子で開催された『ライス パワー ジャム・ハ!』に出演。2026年3月には札幌在住のフルート奏者按田佳央理(吉田の高校の同級生)をフィーチャーした2ndアルバム『Salamander Mother』をリリース予定。

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