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次回、桜座TVは5月5日21:00を予定しています。


古楽コンクール
4月26日(金)〜4月28日(日)




神保彰ワンマンオーケストラ2019 還暦神保全国行脚
4月28日(日)

開場15:30
開演16:00
前売3,500円
当日4,000円
神保彰(ドラム)



プロフィール神保 彰〜Akira Jimbo〜1980 年、カシオペアでプロデビューして以来、40 年近くの長きにわたって常に音楽シーンの最先端を走り続けるトップ・ドラマー。2007 年、ニューズウィーク誌の特集「世界が尊敬する日本人 100 人」に選出される。メロディーやアンサンブルを1人でたたき出すワンマンオーケストラというスタイルは唯一無二。世界のトップドラマー 500 人を紹介するサイトDRUMMERWORLD に載っている日本人 2 人のうちの 1 人。米ドラム誌 Modern Drummer Magazineの表紙を飾った唯一のアジア人でもある。2011 年、国立音楽大学ジャズ専修客員教授に就任。カシオペアのサポート等の国内でのバンド活動に加えて、ワンマンオーケストラ名義のパフォーマンスやセミナーで世界中をツアーし、多忙な日々を送っている世界で活躍している”神” と呼ばれるドラマーが一 1 人で奏でる究極のパフォーマンス。ステージ上にも客席を配置し、360°どこからでもドラムセットを奏でる圧巻のワンマンオーケストラが間近でご覧になれます。

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カルメン・マキ 歌手人生
50周年記念ライブ

5月4日(祝)

開場17:30
開演18:00
前売4,000円
当日4,500円
Drink別途500円

カルメン・マキ
伊藤志宏(Pf)
永田利樹(B)
太田惠資(バイオリン)



1951年 神奈川県鎌倉市出身。父方の祖父はアイルランド人、祖母はユダヤ系ポーランド人、母は日本人。生後間もなく東京に移住。
(ちなみに1993年に帰化、日本国籍を取得するまでの本名はMAKI ANNETTE LOVELACE。一部で流れている情報は誤りです)
1968年 都内の某お嬢様系ミッションスクールを高校2年で中退。この頃、新宿や渋谷のJAZZ喫茶やディスコに入り浸るも、故・寺山修司主宰の「演劇実験室 天井桟敷」の「青髭」公演にいたく感銘し即入団。その年の夏、新宿厚生年金会館にて「書を捨てよ、町へ出よう」で初舞台を踏む。
1969年 発足したばかりのCBS・ソニーレコードよりデビューシングル「時には母のない子のように」で歌手デビュー(ディレクターは後に山口百恵や郷ひろみを育てた酒井政利氏)。この年「第20回 NHK紅白歌合戦」出演。
1972年 「カルメン・マキ&OZ」結成。75年、ファーストアルバム「カルメン・マキ&OZ」とシングル「午前1時のスケッチ」を発表。
1975年 来日した「ジェフ・べック・グループ」、「グランドファンクレイルロード」のサポーティングアクトを務め、ツアーにも同行する。
1977年 ライブ盤を含む4枚のアルバムと3枚のシングルを残して解散。その後も「カルメン・マキ&LAFF」「カルメン・マキ&MOSES」等のバンド活動やソロを通じ日本における女性ロックシンガーの第一人者として活躍する。
1979年 数回の渡米後、カーマイン・アピスのプロデュース、ドラム参加による『ナイト・ストーカー』を発表。
1980年 「カルメン・マキ&LAFF」結成、後に「カルメン・マキ&5X」と改め1983年の解散までに4枚のアルバムを残す。
1993年 久保田真琴プロデュースによる、子守唄をベースとしたアルバム「MOON SONGS」発表。
1994年 「MOSES」結成。翌年「VOICE OF MOSES」リリース。
1996年 元OZのギタリスト春日博文プロデュース・参加による「UNISON」発表。
1998年 後藤次利、笹路正徳、春日博文、朝本浩文、辻仁成、木暮武彦、の6人をプロデューサーに迎え「SPLIT」を発表。しかし長年に渡っての商業ベースにおける歌手活動についての疑問や不満が拭い切れず、所属していたレコード会社、プロダクションを離れフリーとなる。
2000年 来日したカーマイン・アピスとティム・ボカートにCharが加わった「BBA」ならぬ「BBC」のゲストヴォーカルとしてツアーに参加。東京武道館、名古屋、大阪、京都、神戸の各公演に同行する。
2001年以降は、ロックやフォークに捉われずジャンルを超えた新機軸を開発すべく様々なフィールドで活躍するミュージシャン達とのコラボレーションを精力的に展開している。
2001年 鬼怒無月、勝井祐二、芳垣安洋、松永義孝、と「SALMANDRE」結成。平行して、桜井芳樹、松永孝義、リクオ等とアコースティックスタイルの活動も行う。
2003年 鬼怒無月・勝井祐二・芳垣安洋・松永孝義とのユニットでアルバム「SALAMANDRE」を発表。
2004年 「SALAMANDRE」のメンバーを含む、吉川忠英・丸山ももたろうをフィーチャ―したアコースティックアルバム「Another Way」を発表。
2007年 板橋文夫・太田惠資とのトリオでのライブ盤「時には母のない子のように2007」(於:浅草「アサヒ・アート・スクエア」)を発表。
2008年 初の全編詩の朗読によるアルバム「白い月」(水城雄(p))をアイ文庫より発表。
2009年 歌手生活40周年を記念して、太田惠資・黒田京子とのトリオに加え、ゲストに佐藤芳明(アコーディオン)吉見征樹(タブラ)を迎えたアルバム「ペルソナ」をジパングレーベルよりリリース。
2010年 舞台「星の王子さま」出演(10月13日)。
2011年 映画「探偵はBARにいる」出演。12月、東京都渋谷区スペース・ゼロで、デビューから約42年ぶりに本格的なリサイタルを開き好評を博す。
2012年 4月、歌手人生43年目にして初のセルフ・プロデュース・アルバム「FROM THE BOTTOM」「カルメン・マキ/ブルース・クリエイション」発表。
2014年 11月25日、恵比寿LIQUIDROOMにて「カルメン・マキ45周年記念VOL.1 ?ONE NIGHT STAND? 《ROCK SIDE》」を行う。
2015年 2月6日・7日、ザムザ阿佐ヶ谷にて「カルメン・マキ45周年記念VOL.2《アングラSIDE》2days」を行う。
2016年 1月27日、45周年記念ライブをまとめた映像作品「CARMEN MAKI 45th Anniv. Live 〜Rock Side & アングラSide〜」をZICCA RECORDSよりリリース。
2017年 3月22日、7inchアナログ盤、「デラシネ」c/w「望みのない恋〜挿入朗読詩:波の音」をgalaboxよりリリース。


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桜座TV
5月5日(祝)
予告やレポートetc.生中継
21:00〜22:00
ご意見.,参加歓迎


臼井ミトン with
中條卓+沼澤尚 Tour 2019

5月8日(水)

開場19:00
開演19:30
前売3,500円
当日4,000円
DRINK別途500円
臼井ミトン(Vocal/Guitar/Wurlitzer)
沼澤尚(Drums)
中條卓(Bass)



臼井ミトン (Vocal / Guitar / Keyboard)
プロフィール画像1録音機材を担ぎアメリカ中をたった一人で放浪、伝説的なミュージシャン達の自宅を訪ね歩きセッションを重ねる「旅する宅録アーティスト」。幼少よりチェロを学び、ギタリストとしてのアメリカ留学・プロ活動を経てシンガーソングライターへの転身を決意、20歳で帰国。数年間に渡りピアノの練習や曲作りに励んだのち、宅録機材を背負い再渡米。持ち前の行動力と英語力、そして謎のコミュ力をフル活用し、自らアポイントを取りながら全米各地のレジェンド・ミュージシャンを訪問。彼らの自宅に上がり込み、寝泊まりし、ときには手料理さえ振舞われながらレコーディングセッションを行うという図々しくもユニークな手法でこれまでに3枚のアルバムをリリース。ウィル・リー、ジム・ケルトナー、リック・マロッタ、デヴィッド・スピノザ、ラリー・ゴールディングスといった名手たちが参加したそれらのアルバムには作詞家・松本隆が帯コメントを寄せ、様々な音楽専門誌に特集記事が掲載される等、音楽業界内で大きな注目を集める。CD制作は全てセルフプロデュース、レーベルや事務所にも未所属というマイペースかつDIYな活動ながら、フジロック等大型フェスにも多数出演。自身のトリオ(with 沼澤尚&中條卓)で全国各地をまわりながら、他アーティストのプロデュースや編曲・ホーンアレンジも多数手掛ける。独学で習得したニューオリンズ色の濃いピアノスタイルと、繊細なフィンガーピッキング・ギター、そして艶やかな歌声で独自の日本語アメリカンポップスを切り開く、期待の実力派シンガーソングライター。

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菊田俊介 Blues Live in 甲府
5月11日(土)
開場18:00
開演19:00
前売3000円
当日3500円
Drink別途500円

菊田俊介(Vo G)サポートメンバー
津村朋信(g)新津岳(b)
加藤圭二 (key)古屋テツ( dr)
オープニングアクト---閑巣---
諸角淳 (vo.g)立川恭司(vo.b)今井唯士(dr)



菊田俊介エピソード

B.B.キングと共演したその日に『君は肌の色の薄いB.B.キングだ。日本人である君の感じるものを音にどんどん出していきなさい』と言われ、大きく励まされる。
ミレニアム(2000年)の大晦日には、同じく大きな影響を受けたオーティス・ラッシュとシカゴのブルース・エトセトラでギグをやり、12時を回る前に一度演奏を止めてカウントダウンをやるはずだったのが、Stormy Mondayのソロでラッシュに勢いがついて、ソロを止めずにそのまま12時を過ぎてしまった。ノった時のオーティスは手がつけられないのを肌で感じたという。
ワシントンDCのケネディ・センターで行われた『ケネディー・センター・オナーズ』に出演した際、俳優のクリント・イーストウッドから“ブルースの将軍(Shogun of the blues)”と呼ばれたのに感動し、以来これを愛称として使っている。
2009年に母親のように慕っていたココ・テイラーが80歳で他界したのを機に、自分のルーツでもあるアジアでの活動にも力を入れようと決心をする。ブルースはまだ未開のアジアでBBやココやオーティスなどの偉大なミュージシャン達の業績を伝えながら、同時に自分の音楽性も磨いていこうと目標を据える。

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常盤侑希LIVE
Yuuki Tokiwa Thanks Style

5月12日(日)
開場17:00
開演17:30
前売3,800円
当日4,300円
学生800円引き
Drink別途500円


人の心に響く歌い手。セクシーかつ力強い、情感豊かな声で歌い上げられるスタイルで人々を魅了する。実力派ダンサーを集めた和風ハ゜フォーマンスユニット「SAMURAI EMPIRE」メインホ゛ーカルを務める傍ら、ソロとして2017年6月デビューアルバム『Style』を全国リリース。『常盤スタイル』

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る*しろうvs小仏ツーマン
5月18日(土)
開場19:00
開演19:30
前売2,500円
当日3,000円
Drink別途500円

金澤 美也子(Key&Vo)
井筒好治(G&Vo)
菅沼道昭(Ds&Vo)

佐野麻呂梨王 (Sax)藤巻 勝史 (G)
吉田 俊樹 (B) 奥山 貴司 (Dr)




る*しろう(le*silo)
99年結成のジャンル不要、予測不能のアヴァンロックトリオ。東京を中心に活動。たまに海外で演奏。

小仏
山梨県甲府市を中心に活動するインストのノーウェイヴ(のつもり)バンド。
2013年頭に Sax.佐野 と Dr.奥山 他初期参加メンバーでライブ活動を開始。
同年春頃 Gt.藤巻 が合流。
以後、ライブ毎にゲストプレイヤーを交えつつ数ヶ月に1度のゆっくりとしたペースで活動を続ける。
2016年夏、Ba.吉田 が加入。


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平田公子(Vo G)
渋谷毅(Piano)DUO

5月24日(金)
開場19:00
開演19:30
前売3,000円
当日3,500円
Drink別途500円



平田公子  ひらたきみこ(ヴォーカル&ギター)
フェアリーヴォイスとも称された柔らかい声と、安定したギタープレイを特徴に、ボサノヴァなどを歌う。
ブラジル音楽に影響されたギターの和声や、ことばの響き(ポルトガル語/日本語)を活かしたオリジナル曲も多数あり、ソングライティングには定評がある。ギターを高橋信博、作曲をエリオ・セルソの各氏に師事して音楽を始める。1995年頃より度々ブラジルにわたり音楽修行経験を積む。この間、セリア・ヴァス、マウリシオ・カヒーリョなど多くのミュージシャンと交流を持つ。
一方で音楽的には日本のジャズメンの影響を多く受けている。特に渋谷毅、加藤崇之、宮野裕司、松風鉱一、大澤基弘には影響を受けた。
1996年頃始めた自己のユニット“カショーホ・ケンチ(ホットドッグの意)”は息の長い活動を続けているが、現在はソロ活動が多い。弾き語り、デュオ、トリオなど様々な形態でライヴハウス、ジャズハウス、イベント、レストランなどで精力的に演奏している。
’01年初めてのCD『マラクジャ(パッションフルーツ)』を発売して以来、これまでに8枚のフルアルバム(+1枚コンピレーション)を制作。特に3枚目『My Joao 〜デュオ集〜』は、各方面で高く評価された。渋谷毅(piano)との全編デュオ『Luz do sol』はシリーズ化し、根強いファンに支えられている。

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大人になれない大人の
ROCK’N PARTY vol.5」

5月25日(土)
開場16:30
開演17:00
1000yen+1Drink

SWAMP(山梨)
Black Market(長野)
M’toba Kings(長野)
Sat(長野)
UZU(山梨)Red Yellow Blues(長野)
Masunny & Rock’n Roll All Starts☆(山梨)



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スガダイロー ソロピアノ公演
5月26日(日)
開場18:00
開演18:30
前売3,500円
当日4,000円
Drink別途500円




スガダイロー ピアニスト/作曲家
1974年生まれ。神奈川県鎌倉育ち。
洗足学園ジャズコースで山下洋輔に師事、同校卒業後米バークリー音楽大学に留学。
Jason Moran、山下洋輔、向井秀徳、中村達也、U-zhaan、灰野敬二、田中泯、飴屋法水、近藤良平(コンドルズ)、酒井はな、contact Gonzoらジャンルを越えた異色の対決を重ね、夢枕獏との共作や星野源の作品にも参加するなど、日本のジャズに旋風を巻き起こし続ける。
2008年 初リーダーアルバム『スガダイローの肖像』(ゲストボーカル:二階堂和美 3曲参加)を発表。
2011年 『スガダイローの肖像・弐』でポニーキャニオンよりメジャーデビュー。
2012年 志人(降神)との共作アルバム『詩種』を発表。
2013年 星野源『地獄でなぜ悪い』および、後藤まりこ『m@u』に参加。
2015年 サントリーホール主催ツィン・マーマン「ある若き詩人のためのレクイエム(日本初演)」にスガダイロー・カルテットを率いて参加。
2015、2016年 KAAT神奈川芸術劇場にて白井晃 演出「舞台 ペール・ギュント」「舞台 マハゴニー市の興亡」の音楽監督を担当。
2016年 夢枕獏(小説家)との共作『蝉丸-陰陽師の音-』発表。
2016年 「BOYCOTT RHYTHM MACHINE WORLD WIDE VERSUS I」にてNYスタインウェイ工場を舞台に、ジャズ・ピアニストJASON MORANと初共演。
2016年10月〜2017年7月 水戸芸術館にて「スガダイローPROJECT(全3回)」を開催。
2017年「スガダイローとJASON MORANと東京と京都」を草月ホール、ロームシアター京都にて行う。


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桜座JAM SESSION
5月31日(金)
開場19:00
開演19:30
参加費 1,000円
ドリンク代別500円

龍野充(G)
平野正和(Bs)
大山勲(Ds)




日本だけならず世界各地、そして各方面からユニークなアーティストがライヴやパフォーマンスのため訪れる甲府中心街の桜座でジャムセッションが催されることになりました!対応ジャンルはロック、ポップス、ジャズやファンク、ヒップホップを始めとするブラックミュージック全般、ブルースなどなど。楽器が弾ける方なら誰でも参加可能の愉快なセッションになっております。楽器を始めたばかりの方やセッション初心者の方でもホストバンドがしっかりサポートしますので安心です。もちろん観戦のみの方も大歓迎!様々な情報交換や交流、出会いの場、
そして単純にエンターテイメントとして楽しめる空間にしていこうと思いますので皆様お楽しみに。

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二人芝居
ながれぼしVOL.2「逢いに行くよ。」
神木優
6月1日(土)
開場16:30
開演17:00
前売2,500円
当日3,000円
Drink別途500円

出演
神木優
太田彩乃



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泉邦宏SOLO LIVE
6月2日(日)
開場18:30
開演19:00
前売2000円
当日2500円
別途ドリンク500円

泉邦宏(Sax Ds G Vo 尺八etc.)



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「チャンティーと素敵な音楽師たち」
6月16日(日)
開場16:00
開演16:30
前売2,500円
当日3,000円
中高生/1500円+ドリンク
ドリンク別途500円

チャンティー(ピアノ×Vocal)
よしうらけんじ(percussion)
野武大誠(violin)
シング莉亜(Dance)



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さこ大介LIVE
6月21日(金)
開場18:30
開演19:30
前売2,500円
当日3,000円
Drink別途500円

さこ大介BAND
さこ大介(Vo) 内田裕之(Pi)
花見常至(Dr) 斉藤暁(Tp)
大江真有美(Cho) 美香(Cho)
岳人(Gui)きんや(Ba)
VS 中村作(G.Vo元イエロー)



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鈴木康博 SOLO LIVE 2019
〜元気であれば!!〜

6月23日(日)

開場15:30
開演16:00
前売5,000円
当日5,500円
Drink別途500円



鈴木 康博(Vo.G)
1948年 静岡生まれ横浜育ち。
中学生の頃、アメリカンポップスに影響されてギターを弾き始める。
高校在学中に友人の小田和正らとオフコースを結成し、
1970年にシングル「群衆の中で」でデビュー。
オリジナルメンバーとして音楽史に大きな足跡を残す。
1982年全盛期のオフコースを離れ、翌83年アルバム「Sincerely」でソロ・デビュー。
その後、数多くのCDリリース、ライブ活動を続け、2013年にはソロ活動30周年記念のCD「Select 30 Vol1 Vol2」をリリース。
2015年オリジナルアルバム「この先の道」リリース。2016年、落語家の林家木久扇ファミリーと「木久ちゃんロケッツ」結成、
NHKみんなのうた「空飛ぶプリンプリン」発表。同年11月には「Select30」の続編「Another Select+(プラス)」を発売。
2018年70歳を迎え、10月17日記念アルバム「元気であれば」発売、11月17日日本橋三井ホールでアニバーサリーライブ開催、
2019年4月より「鈴木康博SOLOLIVE 2019〜元気であれば!!〜」ツアースタートするなど、ますます精力的に活動中。

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國松竜次ギターリサイタル
6月30日(日)
開場14:30
開演15:00
前売3,000円
当日3,500円
学生2,000円
Drink別途500円



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伊藤芳輝ギターSOLO LIVE
7月2日(火)
開場19:00
開演19:30
前売3,000円
当日3,500円
Drink別途500円



伊藤芳輝 Yoshiteru Ito : guitar ギター
10才よりクラシックギターを始める。
2000年、自己のユニット SPANISH CONNECTION を結成。 
2013年、バイオリンのYuiとクラシックデュオ、Hyclad 結成。
ギターソロコンサート、スタジオワークなど、様々なアーティストの作曲、
アレンジ,プロデュースを手がける。
【近年の活動状況】
2006年10月 NHK総合テレビ土曜ドラマ「魂萌え!」(原作:桐野夏生)の音楽を全編担当。番組は放送文化基金賞ドラマ番組賞、ATP賞を受賞。
NHK教育テレビ50周年記念企画として2009年10月より放送された三谷幸喜脚色による連続人形活劇「新・三銃士」の音楽を全編担当。
2012年4月よりNHK 「趣味の園芸」の音楽担当。
朗読活劇「レチタカルダ」の音楽を全編担当。
2013年、NHK千葉開局記念番組「菜の花ラインにのりかえて」音楽担当。
2015年、ビートルズ楽曲を弦楽四重奏で演奏するユニットB.S.Q(ビスク)を立ち上げアレンジとプロデュースを担当。

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秋山一将LIVE
7月14日(日)
開場18:30
開演19:00
前売3,500円
当日4,000円
Drink別途500円

山田丈造(Tp)
小牧良平(Bs)
井上功一(Ds)
秋山一将(G.Vo)



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近藤房之助with清水興 NIGHT
7月16日(火)
開場19:00
開演19:30
前売4,000円
当日4,500円
Drink別途500円

近藤房之助(Vo G)
清水興(Bass)(NANIWA EXPRESS)




近藤房之助(Vo G)
1951年生まれ。日本では数少ないブルース・シンガー。76年京都にて伝説のバンド、BREAK DOWNを結成。90年にLIVEアルバム『ハート・オブ・ストーン』でソロ・デビューを果たす。また、同年、企画バンド「B.Bクィーンズ」に参加、テレビ・アニメの主題歌「おどるポンポコリン」をリリースする。この老若男女楽しめるパーティー・ソングは超絶的なセールスを記録し、その年のレコード大賞をも獲得するに至った。コミカルなキャラクターを売りにした芸能界的な活動と、B.B.KING、OTIS RUSH、BOBBY “BLUE”BLAND、STUFFなど海外のミュージシャンと共演する傍ら、日本に於いても数多くのミュージシャンに影響をあたえ続け、コアなファンをつかんで離さないディープな音楽活動の両立を果たしている。

清水興(Bass)
80年代に NANIWA EXPRESS、90年代に HUMAN SOULそしてBAND of PLEASUREを底辺から支えてきた、日本屈指のグルーヴ・ベーシスト。骨太のサウンドにスリルあふれるスピード感は、あたかもラバーバンドのように伸縮しながら、聴くものをグルーヴの世界へ誘(いざな)う。その評価は国内のみならず、世代を越えて広く海外のミュージシャンにも認められている。特にドラマーからの評価は高く、 James Gadson、Bernard Purdie、Dennis Chambersらと数多くの共演盤を残している。インディーズ時代のコブクロのプロデュースをしたり、ゴスペラーズやSkoop On Somebodyのアルバムに参加するなど、ポップス界との交流も盛んに行っている。02年夏からはNANIWA EXPの再始動も開始し、07年には結成30周年を迎え、新旧交えて3アイテム11枚を一気にリリースするなど、ますますその活動は勢いを増していった。03年には阪神タイガース公認応援歌「嵐は西から」に参加、09年にはbjリーグ 大阪Evessaのエンタテインメントディレクターに就任し、応援歌「Go Evessa !」を提供するなど、スポーツと音楽の融合に積極的に尽力を注いでいる。

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瀬尾高志 レオナ 板橋文夫【濤踏 TOTOプチツアー
7月18日(木)
開場19:00
開演19:30
前売3,500円
当日4,000円
Drink別途500円

レオナ(tap)
板橋文夫(pf)
瀬尾高志(b)




板橋文夫(P)
1949年 栃木県足利市出身
国立音大付属高校から国立音大進学後、先輩である本田竹廣氏のピアノ演奏を聴いて、ジャズに開眼。在学中より演奏活動を始め、渡辺貞夫クインテットでプロデビュー。日野皓正クインテット、森山威男カルテットに参加する一方、自己のトリオでの活動も開始。エルビンジョーンズ(Drums)やレイアンダーソン(Trombone)とのワールドツアーにも参加。現在は2010年に結成した自身のトリオ“FIT!”を中心にジャズオーケストラやセッション、映画音楽など多彩な活躍。ジャズ以外でも様々なジャンルで活躍する人達とセッションを組み、<ジャズと はなにか?><即興と作曲とは><音楽とは?><生きることとは>と常に音楽の源流を模索し続けている。チョッパーでグリッサンドで煽りたて疾走するピアノの奏でる音楽は、時に強く、そして時に優しく暖かい!

レオナ (タップダンサー)
平成元年、東京下町うまれ。幼少の頃よりタップをはじめ、 16才の春 渡辺かずみ(tap)氏に出会い、タップの虜になる。 高校卒業とともに、NYへ修行に出る。 CHICAGO、L.A、東京にて行われた"Cutting Contest"で、出場した全戦で優勝。 10代よりソロ活動を開始。2011年、「タップがあって成り立つ音楽」をテーマに 「レオナトリオ [田ノ岡三郎(acc)/田嶋真佐雄(b)] 」を結成。この頃から作曲を始める。自身のタップ論、経験が大いに反映されている。これまで、Tokyo International Tap Fes、Downtown Dance Fes(NY)、L.A Tap Fes、横濱ジャズプロムナード(板橋文夫オーケストラ)等、出演。 NTD、TITFなど、日本を代表するタップダンスショーではアンサンブルの振付もつとめた。現在、リーダートリオ「濤踏?TOTO? [板橋文夫(pf)/瀬尾高志(cb)]」や、林栄一(as),瀬尾高志(cb)とのトリオなどを展開中。自身の企画では、「うごめく (酒井俊meetsレオナ)」、「御乱心さんが いっぱい」、「SEXUAL POWERFUL EXCITING ?フリージャズ★ミュージカル? (タップダンスと猥雑を、フリージャズで混ぜこぜる。がテーマ)」等 主催。タップダンスとしては稀有な、どソロライブ(バンド、音源、振付、構成、すべて無しの、即興ライブ)も行なう。日本各地でのライブやWSは元より、NY・Canadaでライブ、印度・香港・台湾でWSを行なっている。2014年、ONWARD"組曲"2014SSコンセプトムービー「組曲が、咲く」出演。(高木正勝×レオナ)2015年、ニューバランス CW620 “Motion Emotion” 森本千絵×黒田征太郎×中村達也×レオナによるセッションから生まれたスニーカーが発売された。2016年、第一子出産。2017年、アメリカ最古のサマーダンスフェスティバル・Jacob's Pillow Danceにて、Michelle Dorranceがキュレートするショー「TIRELESS」に、レオナ(tap)瀬尾(cb)DUOで出演。タップの新たな表現に、大きな反響を得た。また、2015「みるくゆ」、2016「Alligator Dance 2016」、2018年「FUMIO69 rock&ballade」と、板橋文夫(pf)のCDに3作参加している。

瀬尾高志 (contrabass)
1979年札幌生まれ。コントラバスを藤澤光雄氏に師事。
2001年、キューバ、アメリカ各地を旅しながらセッション・ライブを重ねる。2006年、横浜ジャズプロムナードコンペティションに『石田幹雄トリオ』で出演し、グランプリと横浜市民賞を受賞。
板橋文夫(pf)と竹村一哲(ds)とのトリオ『FIT!』、ベルリンのピアニストAchim KaufmannとのDUO、ケルンのピアニストSimon Nabatovのカルテット(坂田明as,ダレン・ムーアds) 、原田依幸(pf)近藤直司(bs)小山彰太(ds)との『魚群探知機』、トリスタンホンジンガー(cello)のグループ『House of Wasps』や、酒井俊、カルメンマキ、宅"shoomy"朱美、寺田町らシンガーとの共演、能楽師笛方の一噌幸弘とのプロジェクト、コントラバス独奏、工藤丈輝、ジャン・ローレン・サスポータス、レオナなどダンサーとの共演も多い。また、コントラバス集団『漢達の低弦』を主宰。
ばんけいジャズフェス、横浜ジャズプロムナード、シンガポールWOMAD,RISING SUN ROCK FESTIVAL、PERCPAN(リオデジャネイロ、サルバドール)ASIAN IMPROVISATION ART EXCHANGE2010(ソウル)、ISB Convention 2013(Rochester.NY)など国内外のフェスティバルに多数参加。2015年8月トリスタンホンジンガー『House Of Wasps』でベルリン、オランダ、ベルギー、ロンドンツアー。2016年酒井俊との台湾公演、2017年アメリカ最古のサマーダンスフェスティバル"Jacob's Pillow Dance"に、レオナ(tap)瀬尾高志DUOで出演し大きな反響を得た。
独自の感性と探求心で、ジャンルの垣根なく演奏活動している。


090-6155-9628 桜座
メ−ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父兄同伴


森山威男カルテット
7月19日(金)
開場19:00
開演19:30
前売4,000円
当日4,500円
Drink別途500円

森山威男
川嶋 哲郎
佐藤 芳明
相川 瞳



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