配信チケット購入方法



貸し小屋規定
レンタルホール



Guideline
フライヤー印刷
furaiya



協力
商工会議所




桜座Cafe





CD DVD BOOK販売










ID sakurazakofu



facebook




貸し小屋規定



CD DVD BOOK
販売



フライヤー印刷
furaiya




ご来場時のお願い!
※新型コロナウイルス感染症拡散防止の為
■マスク着用 ■検温(体温37.5以上入場不可)体調確認
■手指の消毒、洗浄
■氏名と電話番号ご記入
■定期的に換気を行いますのでご承知下さい。
■密閉・密集・密接防止にご協力願います。
(入場制限あり、ご予約お願い致します)
■有観客&LIVE配信の場合撮影にご協力お願い致します。
ご迷惑をお掛けますがご理解の程
よろしくお願い申し上げます。



※ガイドライン


ご予約、ご連絡、など
メールはこちら

TEL 055-233-2031桜座

交通情報 <現在>
電車移動→ 中央線
バス&車移動→ 中央道全線状況


豊田勇造LIVE
4月18日(日)

開場15:30
開演16:00
前売3,000円
当日3,500円
別途Drink500円



豊田勇造(とよだゆうぞう TOYODA YUZO)・・・・ボブ・ディラン、ブルーズにインスパイアされ、関西フォーク創世紀から一貫してメッセージソングを歌い続ける。
関西弁のイントネーションを活かし、時代を見据えた歌づくりと、高度なギターテクニックによって独自のスタイルを確立。日本、タイ、ビルマ、インド、ジャマイカ、ニューヨーク、パキスタン、旅と出会いが歌を生む。日本全国を年間100回ぐらいのライブで巡る。最新アルバムは『蜂鳥よブンブン飛べ 40周年記念』。

055-233-2031桜座
メ−ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父兄同伴

泉邦宏solo&Plays Monk
4月25日(日)

開場18:00
開演18:30
前売3,000円
当日3,500円
別途Drink500円
有観客&LIVE配信2,000円
配信チケット購入方法

■泉邦宏solo(vo.sax.etc)
■Plays Monk
高橋保行(tb.electronics)
松井宏樹(alto&sopurano sax)
柳沢耕吉(guitar)




泉邦宏solo(vo.sax.etc)
サックス吹きであり歌い手であり作曲家であり、まあかっちょよく言えばマルチプレイヤー泉邦宏の近況や、キタカラレコードの作品発表とか、します。
以下プロフィールです

高橋保行(千葉生まれ)
trombone、comporse、arrange、track make
日々自身が聴いてみたい音楽を造って演奏している。打ち上げ好き
リーダーバンド「DOBU SOUND SYSTEM」フリージャズとクレイジーキャッツやドリフターズの融合を目標にジャズ界で引っ張りだこの、曲者奏者6人で自信の組曲風のオリジナル曲を演奏
「びびび」藤原大輔(ts.effect)とエレクトロニカと即興で未聴の音楽をつくるをコンセプトに始めたユニット。現在はギターturntableが加わりジャズスタンダードのバラード曲を独自の解釈で演奏「cooking songs」sswの伴瀬朝彦との双頭バンド、ライブ時に自作の料理を提供する6人編成のポップスバンド。自信の歌ものオリジナル曲等を演奏

松井宏樹 (まついこうき)
KOKI MATSUI / Alto.Soprano Saxophonist
1983年福岡生まれ。
幼少期からレコート゛コレクターの父の影響て゛様々な音楽を耳にし、4歳からヒ゜アノを始める。12歳のときにアルトサックスを始め、中学・高校時代はヤマハPMSにて伊多倉潔氏に指導を受ける。
福岡大学付属大濠高校を卒業後、立命館大学に入学。
めて゛たく本格的にシ゛ャス゛に目覚める。在学中はヒ゛ック゛ハ゛ント゛、RU swingin herd jazz emsemble に3年間在籍。またリータ゛ーカルテットて゛京都府内のライフ゛ハウスに出演し、更に三条大橋て゛ソロて゛のストリートハ゜フォーマンスも精力的に行う。藤吉悠氏に師事。2006年10月より活動の場を東京に移す。池田篤氏に師事。新宿ヒ゜ットイン昼の部を拠点にしなか゛ら自己のハ゛ント゛を活動させ続ける。2011年、EMI music japan より発売の井上銘guitar テ゛ヒ゛ューアルハ゛ム「First Train」に参加。2012年、Jazz God Father・鈴木勲picc-bass のク゛ルーフ゜ [OMA SOUND]に加入。氏の音楽観に絶大な影響を受ける。長野、金沢、名古屋他へのツアーに参加。2013年より菅原高志drums の年2回の熊本・諫早を中心とした九州ツアーに
参加。2014年5月、ハイレソ゛音源限定「Koki Matsui4 Live at UNAMAS」を発表。
録音メンハ゛ーはのちの[gradate]。2016年7月、松井宏樹・菅原高志カルテット「Freeture」をリリース。好評を博している。(他メンハ゛ーは加藤一平guitar・小牧良平bass)2020年3月、自作曲のみをレハ゜ートリーとするリータ゛ーハ゛ント゛ gradate の1st CD「うつろい」をリリース。(他メンハ゛ーは魚返明未piano・落合康介bass・吉良創太drums)2020年6月リリース、アルトサックス3人のみのユニット、Jongdari13「時間のない音」に参加。(他メンハ゛ーは松本崇史、若林一也)
2020年9月リリース、林栄一alto sx MAZURU ORCHESTRA「NAADAM 2020」に参加。
現在自己のハ゛ント゛ gradate、Jongdari13、南博pianoとの双頭カルテット、DOBU SOUND SYSTEM.、福村博tromboneク゛ルーフ゜等て゛都内、全国て゛活動中。
2020年から住まいを長野県松本市に移し、自己の表現の幅を広け゛るへ゛く研鑽中。これまて゛の共演者 (一部。敬称略。)
板橋文夫piano 大我drums 大坂昌彦drums 鈴木勲bass 原大力drums
川嶋哲郎tenor sx 池田篤alto sx 米木康志bass 辛島文雄piano
本田珠也drums 竹内直tenor sx 林栄一alto sx 福村博trombone
南博piano 向井秀徳vo,guitar(zazen boys) 吉野弘志bass
藤原大輔tenor sx 大口純一郎piano 他。

柳沢耕吉 Kokichi Yanagisawa
(guitarist/composer)1990年生まれ、東京/長野育ち。15歳て゛キ゛ターを始める。大学(千葉大学園芸学部)からシ゛ャス゛に傾倒。卒業後ニューヨークへ渡り、市立シティカレッシ゛て゛音楽を学ふ゛傍ら、様々な音楽家、芸術家と交流する中て゛何かか゛曖昧になり、以来その感覚を大切にしている。2017年に帰国、長野県在住。シ゛ャス゛、即興演奏を中心に活動している。
大賞を受賞したPrix Presque Rien 2017か゛きっかけとなり、録音物を用いた制作を行うようになる。

055-233-2031桜座
メ−ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父

What we have is now
Shoko Tamai & Hideo

4月30日(金)

開場18:30
開演19:00
前売3,000円
当日3,500円
別途Drink500円
有観客&LIVE配信】2,000円
配信チケット購入方法

Shoko Tamai(Dancer)
Hideo(sound)



Shoko Tamai(Dancer)
世界中で一流のダンスカンパニーと共演しているバレエダンサー。2歳の時からクラシックバレエを始めて、ジャズダンス、フュージョンダンス、アフリカ舞踊、中東舞踊、インド舞踊など様々なダンススタイルを学び。セントラルスクールオブバレエ(ロンドン)卒業後、アメリカンアカデミーオブバレエ(ニューヨーク)や、パリオペラ座(フランス)の講師ダイアナからプライベートに学んだこともあり、ヨーロッパを始めとして活動をした後、アメリカのダンスシアター オブ ハーレム、シルク・ドゥ・ソレイユを作ったギーとも仕事をしてきた。そして、北京オペラの武道トレーナーであるジェイミー グアンとの出会いは、彼女にとって武道への情熱に火をつけるきっかけとなった。
ロンドンのロイヤルオペラハウス、シェイクスピアのグローブ座、グラスゴーのロイヤルシアター、アメリカリンカーンセンター、ジェイコブズピローなどの会場で公演を行ってきた。そして、ロンドンのロイヤルアカデミーオブダンスからソロシール賞を受賞し、ニューヨークバレエコンクール(アメリカバレエアカデミー)で金メダルを獲得し、世界バレエコンクールのファイナリストとして国際的に活躍している。また、2019年の第77回国際振付師フェスティバルwith Dance Forms Professionalの一環として、エディンバラフェスティバルフリンジで、忍者バレエを代表するよう招待され、「The Tempest」での彼女の作品により、ニューヨークイノベーティブシアターアワードの優秀振付家賞にノミネートされ、ニューヨーク市のプラクソールギャラリーでオーウェン・トンプソンによって、彼女の作品は、BroadwayWorld、Dance Enthusiastマガジン、Metro US、TimeOut NewYorkなどの多数の出版物で紹介される。
現在はアメリカ ニューヨークに拠点をおき、2017年に「NINJA BALLET」というダンスカンパニーを立ち上げ活動している。@SHOKOTAMAI @NINJABALLET

Hideo(sound)
1980年代より古典本曲を学び、80年代後半にコンテンポラリーダンスなどとの即興コラボをフロリダ、プエルトリコで開始。90年代にサンフランシスコ・ベイエリアに拠点を移し、玉野浩市など舞踏ダンサーとのコラボを始める。2000年に入って日本でも活動を開始。能、書、花などの古典芸能を現代パフォーミングアートのコンテクストでプレゼンするために楽道庵を開庵。尺八や能管、打木といった古典芸能で使われる楽器により、「間」「無」「雑音」といった日本音芸術の根幹に流れる感性・思想の現代アートシーンでの具現を目指す。
1986年より虚無僧研究会(新宿法身寺)永久会員。

055-233-2031桜座
メ−ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父兄同伴

谷克己TRIO
5月1日(土)

開場19:00
開演19:30
前売3,000円
当日3,500円
別途Drink500円
有観客&LIVE配信2,000円
配信チケット購入方法


雨宮一博(Piano)
谷 克己(Bass)
林 のりこ(Vo)




林のり(Vo)こプロフィール
デイナ ハンチャード、
ルイス アンドレイド
に師事。
2008年頃からスタンダードジャズを中心にライブ活動。

雨宮 一博(Piano) プローフィール
20歳の時友人にバックバンドに誘われ、それをきっかけにジャズピアノを始める。
現在甲府を中心にライブ活動をしている。

谷 克己(Bass)
1980年から2004年まで NY 。
NYP. 首席、ジュリアード教授、John Schaffer に師事。
クラシック。ジャズ、タンゴ、カンツオーネ等、演奏活動。
フレンチボウイングのコントラバス指導は、Shaffer 氏の薫陶を日本に伝えるべく注力する活動のひとつ。

055-233-2031桜座
メ−ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父兄同伴

大村亘 LIVE
5月2日(日)

開場19:00
開演19:30
前売3,500円
当日4,000円
別途Drink500円
有観客生ライプ&同時配信2,000円
配信チケット購入方法

佐藤恭子 saxophone
古谷淳 piano
大村亘 drums
三嶋大輝 Bass



大村亘 drums
1981年東京都出身。
幼少の頃よりアメリカで育ち、その頃よりクラシカルピアノを通じて音楽と触れ合う。青少年時代をオーストラリアで過ごし、高校に進学した時からドラムセットを本格的に学び始める。シドニー大学、シドニー音大ジャズ科に進学し、
在学中より国内の素晴らしいミュージシャン達と演奏する機会を得る。中でも著名なのが故Art Blakeyが晩年共にツアーしていたテナー奏者Dale Barlow。氏とは師弟関係にもありながらも、多くのステージやレコーディングも経験した。在豪時にはオーストラリアの若手の登竜門で著名なBilly HydesDrumcraftドラムコンペにおいても優勝し、SABIAN CYMBALともスポンサー契約を結んだ。Jazz, World Music, Pops等ジャンルを問わず多岐に渡る活動を展開する。2006年帰国し、活動拠点を東京に移す。
横浜JAZZ PROMENADE 2006, 2008, SAPPORO INTERNATIONAL JAZZ FESTIVAL 2008, TOKYO JAZZ 2008, 2009,NHK Session 2010~2013, NHK-BSエルムンドなどといったメジャーなジャズフェスティバルや番組にも多数出演。海外のアーティストとも共演が多く、中には元ECMアーティストであるMIKE NOCK氏のトリオ、米グラミー賞ミネートのBARNEY MCALL氏のトリオ等をはじめ、国内問わず海外のアーティストからも厚い信頼を得ている。
今までで公演した国はインド、ヨルダン、中国、香港、台湾、アメリカ、オーストラリア。
2013年からはインド古典音楽界の若き巨匠、タブラのグルであるPandit Yogesh Samsiに弟子入りし、タブラの音節やインド音楽の研磨も開始した。
2015年に文化庁より新進芸術家海外研修員として選定され2016年年明けよりインドムンバイにて80日間の研鑽を行う。

佐藤恭子 saxophone
ジャズサックス奏者、作編曲家。jazz saxophonist, composer/arranger. 最新作は2017年4月19日リリースのカバーアルバム「Love Songs」。前作、2015年に佐藤恭子リトルオーケストラ名義「Momentary」& 「Everlasting」ダブルリリースしています。

三嶋大輝 DAIKI MISHIMA
1991年生まれ、静岡県藤枝市出身。ベーシスト。専修大学への進学をきっかけに、ジャズ研究会「MJAブルーコーラル」に入部。奥川一臣、大塚義将から本格的にジャズを学び、ウッドベースを弾きはじめる。在学中から演奏活動を開始。現在は都内のジャズクラブ、ライブハウスを中心に、演奏活動を行っている。

古谷 淳(ふるや じゅん):ピアニスト/作曲家
高校より渡米。オハイオ州グレンオークハイスクールのビッグバンドのピアニストとしてアメリカ国内と カナダで演奏。カリフォルニアのオレンジコーストカレッジに進学後ボストンのバークリー音楽院へ編 入。ジェフ・コヴェル氏、ケニー・ワーナー氏に師事。バークリー在学中よりプロとしてボストン、ニュ ーヨークを中心に音楽活動を始める。コンサート、レコーディングに多数参加しトップジャズミュージシ ャン達と交流、共演を重ねる。2000年に米国アーティスト・ビザ取得後はアメリカのみならず日本、カナ ダ、韓国でも演奏活動を行う。2005年より活動拠点を日本に移す。出身地山梨県に家族と共に居住しなが ら現代の日本のジャズのメジャーシーンで精力的に活動中。演奏者としての独特なスタイル、作曲家とし ての感性に高い評価を得ている。大村亘(ds)、平麻美子(v)、松下マサナオ(d/ YaseiCollective)、ら数多くのグループで活躍する傍ら、音楽教室を主宰。クリニックやコン ペティションの選考委員、学校でのコンサート等後進の指導や音楽を通じた育成活動にも積極的に参加し ている。新進気鋭のミュージシャンが名を連ねるジャズ・レーベルD-MUSICAから1stアルバム 「Exprimo」(2009)をリリース。レーベル主宰者でもあるベーシスト安カ川大樹のアルバム「Trios」 (2010)に参加。同レーベルから2ndアルバム「HomeSongs」(2011)をリリース。(*収録曲『Home』は 2014USASongwritingCompetitionにてファイナリスト選出)NYCで活躍のシンガー平麻美子のアルバム 「HeartsCalling」(2015)に参加。2017年、未知のジャズをテーマに国内外から厳選した音楽をジャンル に囚われることなく届けるソングエクスジャズ社より最新リーダーバンド「TheOthersideQuartet」の1st アルバム『Southbound』リリース。第9回富士山・河口湖映画祭グランプリ作品『春待ちかぼちゃ』(五藤利弘監 督)音楽担当。 毎週月曜日21:30放送のYBSラジオ番組Southboundナビゲイター。2020年春、自身初となるソロ・アルバム『Jun Furuya Piano Solo』をリリース。


055-233-2031桜座
メ−ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父兄同伴

Signals
5月3日(祝)

開場 17:00
開演 17:30
前売 5,000円
当日 6,000円
別途Drink500円

出演 
照井利幸(guitar&bass)
椎野恭一(drum)
細海魚(e.piano&organ)



2008年、照井利幸(Acoustic Guitar)を中心に勝井祐二(Electric Violin)、椎野恭一(Drums),らとインストゥルメンタルユニットSignalsを結成。
同年、1st「Lapis Sky」を発表。ライブツアー、ロックフェスの出演など精力的に活動を開始。2009年、2nd「光と影と人工衛星”the light, the shadow, the satellite”」を発表。2011年、勝井祐二と別れ照井と椎野のが中心となり照井のアコースティックギター、ベースギターを軸とし流動的にゲストを迎え3rdアルバム「Naked Fool」を完成させる。「Naked Fool」を発表後ライブツアーを行うが、照井がソロ活動を始めるとともに活動休止となる。2018年、新たなメンバーを加えSignalsの活動を再開。
同年、照井利幸(Guitar&Bass)、椎野恭一(Drums)、細海魚(E.piano&Organ)の3人となり4thアルバム制作に入る。翌2019年、4th「Moon Fiction」2部作品を発表。唯一無二の存在感を持つバンドに成長する。

055-233-2031桜座
メ−ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父兄同伴

古谷淳/松下マサナオ almost
レコーディング2Days

5月9日(日)

5月10日(月)
開場18:00
開演18:30
前売2,500円
当日3,000円
別途Drink500円
【有観客&LIVE配信】2,000円
配信チケット購入方法

古谷淳(P)
松下マサナオ(Ds)


松下マサナオ(Ds)
長野県飯田市出身。17歳でドラムを始め、大学卒業後に渡米し、Ralph Humphrey、Joe Porcaroに師事。現地の優れたミュージシャン達と演奏を重ねながら、2年間武者修行をする。帰国後はさまざまなバンドで活動し、2009年に自身のバンド、Yasei Collectiveを結成。2012年にFUJI ROCK FESTIVALに出演、2013年にはUSジャム・バンド、KneebodyとのWリリース・ライヴを実現させるなど、精力的に活動を展開。現在までにマインズ・レコードから6枚のアルバムをリリースしている。現在の主な参加バンド: Yasei Collective、 Gentle Forest Jazz Band、 Za FeeDo等。

古谷 淳(ふるや じゅん):ピアニスト/作曲家 高校より渡米。オハイオ州グレンオークハイスクールのビッグバンドのピアニストとしてアメリカ国内と カナダで演奏。カリフォルニアのオレンジコーストカレッジに進学後ボストンのバークリー音楽院へ編 入。ジェフ・コヴェル氏、ケニー・ワーナー氏に師事。バークリー在学中よりプロとしてボストン、ニュ ーヨークを中心に音楽活動を始める。コンサート、レコーディングに多数参加しトップジャズミュージシ ャン達と交流、共演を重ねる。2000年に米国アーティスト・ビザ取得後はアメリカのみならず日本、カナ ダ、韓国でも演奏活動を行う。2005年より活動拠点を日本に移す。出身地山梨県に家族と共に居住しなが ら現代の日本のジャズのメジャーシーンで精力的に活動中。演奏者としての独特なスタイル、作曲家とし ての感性に高い評価を得ている。大村亘(ds)、平麻美子(v)、松下マサナオ(d/ YaseiCollective)、ら数多くのグループで活躍する傍ら、音楽教室を主宰。クリニックやコン ペティションの選考委員、学校でのコンサート等後進の指導や音楽を通じた育成活動にも積極的に参加し ている。新進気鋭のミュージシャンが名を連ねるジャズ・レーベルD-MUSICAから1stアルバム 「Exprimo」(2009)をリリース。レーベル主宰者でもあるベーシスト安カ川大樹のアルバム「Trios」 (2010)に参加。同レーベルから2ndアルバム「HomeSongs」(2011)をリリース。(*収録曲『Home』は 2014USASongwritingCompetitionにてファイナリスト選出)NYCで活躍のシンガー平麻美子のアルバム 「HeartsCalling」(2015)に参加。2017年、未知のジャズをテーマに国内外から厳選した音楽をジャンル に囚われることなく届けるソングエクスジャズ社より最新リーダーバンド「TheOthersideQuartet」の1st アルバム『Southbound』リリース。第9回富士山・河口湖映画祭グランプリ作品『春待ちかぼちゃ』(五藤利弘監 督)音楽担当。 毎週月曜日21:30放送のYBSラジオ番組Southboundナビゲイター。2020年春、自身初となるソロ・アルバム『Jun Furuya Piano Solo』をリリース。

055-233-2031桜座
メ−ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父兄同伴
“The Timeless Nation“
小沼ようすけ+Kai Petite
+沼澤尚

5月12日(水)

開場19:00
開演19:30
前売3,500円
当日4,000円
別途Drink500円
有観客&LIVE配信2,000円
配信チケット購入方法

小沼ようすけ(G)
Kai Petite(G b)
沼澤 尚(Ds)



◆小沼ようすけ
14歳でギターを始める。2001年にSONY MUSICよりデビュー、10年間在籍。現在までにSONY他から10枚のリーダー作品をリリース。2004年、リチャード・ボナ(ba)、アリ・ホニッグ(dr)をフィーチャーしたトリオアルバム"Three Primary Colors"をNyで録音。2010年、フレンチカリビアンのミュージシャン達とレコーディングした「Jam Ka」発売。グアドループの民族音楽グオッカの太鼓(ka)がフィーチャーされたこの作品で独自の世界感を展開。2016年、Flyway LABELを設立。第一弾作品としてパリで録音された「Jam Ka」の続編、「Jam Ka Deux」をリリース。ジャズをベースに様々な国を旅して得た影響、経験を音楽に採り入れながら、世界を音で繋ぐ創作活動を続けるギタリスト。GIBSON社、La Bella社、DV Markエンドースメント・アーティスト。エレキギターの他にナイロン弦アコースティックギターも使用する。
◆Kai Petite
12才で吹奏楽の演奏に感動し、3年間パーカッションを学ぶ。
同時期にギターも始め、2001年に渡米。様々な国の音楽を学び、現地で出会ったメンバーとのオルガントリオで翌年Gibson Jazz Guitar Contestバンド部門で優勝。
2009年にメジャーデビュー、3枚のアルバムをリリース。
2012年からハーモニカ奏者の倉井夏樹とのユニットやバンドSHAMANZでアルバムをリリースし、それぞれFuji Rockにも出演。
オープンチューニング、ベース弦を混ぜたアコースティックギターや、6弦ベース(Fender Bass VI)にギター弦を2本混ぜた変則チューニングベースをメインに、ボイスを取り入れた即興、独自のグルーヴ、世界観を展開中。
◆沼澤 尚
1983年大学卒業と同時にLAの音楽学校P.I.T.に留学。JOE PORCARO, PALPH HUMPHREYらに師事し、卒業時に同校講師に迎えられる。2000年までLAに在住し、CHAKA KHAN, BOBBY WOMACK,AL.McKAY&L.A.ALL STARS,NED DOHENY,SHIELA E.などのツアー参加をはじめ数々のアーティストと共演しながら13CATSとして活動。2000年に帰国してから数えきれないアーティストのレコーディング/ライブに参加しながらシアターブルック,blues.the-butcher-590213,OKI DUB AINU BAND,NOTHING BUT THE FUNK,Koji Nakamura,臼井ミトン,河村隆一,大貫妙子,MY LITTLE LOVER,加山雄三など様々なシーンで活躍するドラマー。

055-233-2031桜座
メ−ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父兄同伴

水谷浩章 落合康介DUO
5月13日(日)

開場19:00
開演19:30
前売3,000円
当日3,500円
別途Drink500円
有観客生ライプ&同時配信2,000円
配信チケット購入方法

水谷浩章(c.bass)
落合康介(c.bass)



水谷浩章(c.bass)1963年生まれ。
12歳の頃エレクトリック・ベースを初め、20歳からライブハウスなどで音楽活動を開始。コントラバスを吉野弘志氏に師事。
現在は、自己のユニット phonolite(木管、金管、弦を含む10人編成の変則ジャズ・オーケストラ)、phonolite trio(中牟礼貞則g、外山明ds)等を主催。phonolite stringsでは、浜田真理子、柳原陽一郎、さがゆき、高瀬"makoring"麻里子、原田郁子、青葉市子、柴草玲らとのコラボレーションなど幅広い活動を展開している。
山下洋輔、森山威男。坂田明、松風鉱一、大友良英、芳垣安洋、ほか多数のユニットに参加。また、作曲家、アレンジャーとしても活躍中。

落合康介(c.bass)
昭和62年1月17日神奈川県鎌倉市生まれ、千葉県袖ケ浦市育ち。幼少からピアノ、高校からエレキベース、親戚のピアニスト中山静夫の影響で大学からコントラバスをはじめる。ジャズを田辺 等、山下弘治、クラシックを高西康夫に師事。様々なアーティストと都内を中心に活動中。

055-233-2031 桜座
メ−ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父兄同伴

ichiro “Chain Of Blues
5月16日(日)

開場18:00
開演18:30
前売3,500円
当日4,000円
別途Drink500円
有観客&LIVE配信2,500円
配信チケット購入方法

ichiro(G)
Support Member
ハル(G)
ケージ加藤(Key)
テッド新津(Bass)
マェティ前島(Ds)



1988年Bluesに魅せられて単身シカゴへ渡り、初めての渡米でひたすらセッション・ライヴを展開する。1990年帰国後、WEA Musikからソロ・デビューを果たす。ジャケット写真は、篠山紀信。レコーディングメンバーはRory Gallagher BandのGerry MaCaboy (Bass)、
Brendan O' niel (Drm)。
デビュー前にはJapan Blues Carnivalに出演し、
James Cotton、Lonnie Brooksらと共演。その後、日本人初のGibson USA/Endorse Artistにも就任。またギター専門誌Guitar MagazineでBrightest Hope Guitaristにも選出される。
1992年セカンドアルバムレコーディングをLos Angelsにて、Bob Glaub (Bass)、Marc Brown (Bass)、Chad Cromwell (Drm)、Rob Ladd (Drm) らと行う。エンジニアはJoe Walsh BandにいたGreg Droman。そして何よりも注目は、
特別ゲストがAlbert Collins。白熱したセッションが展開された。
1993年松浦善博、鮫島秀樹、Johnny吉長らとSons Of Blues (現The Sons) 結成。
1996年Bonnie Raittバンドにいたギタリスト、Stephen Brutonをオースティンに訪ね数々のセッションライヴを行なう。また同年、9人のギタリストが参加したアルバム江戸屋百歌撰 "Lightning Blues Guitar"に参加。他の8人のGuitaristは近藤房之助、
大村憲司、仲井戸麗市、山岸潤史、Char、石田長生、西慎嗣、Alan Mirikitani。
1998年Vintage Guitar File Vol 1, 2に参加。Drums-山木秀夫、Bass-六川正彦、Key-嶋田昌典。
2004年5月には第19回Japan Blues Carnivalに出演。ichiroはヘッドライナーのOtis Rush、Mavis Stapleとセッションを果たす。
2005年Papa Grows Funkと共にFuji Rock Festivalの出演を皮切りに "第二回Lightning Blues Guitar" に参加。共演は鮎川誠、近藤房之助、仲井戸麗市、山岸潤史、Char、石田長生、西慎嗣、土屋公平、中野重夫、住友俊博。
また同年、フラメンコカンテ KSK
Aritaとの衝撃的な出会いからRockamencoを結成。
2006年デビュー当時のプロデューサーでもある立川直樹氏との再会でGIBIER du MARIに参加。同年、Avex Traxからデビューする。
矢沢永吉 CONCERT TOUR 2006 ROCK OPERA2 NEW STANDARDに参加。
2007年リーダーバンドROCKAMENCOが5/9にSonic Grooveからデビューする。
2010年ROCKAMENCOを脱退。
約10年振りとなるソロワーク"ichiro Circle Scale Tour"を19ケ所で展開する。
2011年長渕剛 ARENA TOUR 2010 - 2011 "TRY AGAIN"に参加する。
18年振りとなるソロアルバム"Circle Scale"をリリース。9/4の渋谷クアトロでのツアーファイナルではゲストにTOKIE×中村達也×仲井戸”Chabo”麗市×佐藤タイジを迎えて行われ、同年11/27にDVDをリリース。
2012年前年リリースしたLive DVDが好評につき、リマスターLive CD 2枚組として発売される。
長渕剛 RUN FOR TOMORROW HALL TOUR 2012 Unplugged Liveに参加する。
ミニアルバム"Raw Vintage"をリリースし、28本のツアーを敢行する。
2013年昨年のRaw Vintage Tourが好評につき、アンコールツアーとして22本のRaw Vintage #2 を敢行する。同年、自身初となるAcoustic Album "Life Time"をリリースし、全国50本のツアーを敢行。新たな一面が反響を呼ぶ。
同年、寺田恵子(SHOW-YA)とのアコースティックユニット"Keikoとichiro"を始動。
2014年矢沢永吉が結成したNew Band "Z's" のサポートメンバーとしてZ's START ON TOUR に参加。
長渕剛 Arena Tour "All Time Best Tour"に参加。
The Sons活動休止発表。
2015年長渕剛 HALL TOUR 2015 "ROAD TO FUJI" に参加。
ichiro 2015 Tour "Blues Rock On" 18本のツアーを新メンバーにて敢行。

055-233-2031 桜座
メ−ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父兄同伴

チャンティーLIVE
6月13日(日)

開場16:30
開演17:00
前売3,000円
当日3,500円
別途Drink500円
有観客&LIVE配信2,000円
配信チケット購入方法

チャンティー(Piano 弾語り)
【ゲスト】畑崎大樹・よしうらけんじ・タカスギケイ



055-233-2031 桜座
メ−ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父兄同伴

復活桜座宣言 | スタッフ紹介 | 古い「櫻座」 | 次回の公演 | 過去の公演
予定表   | お知らせ | 地図 | お問い合わせ | リンク | トップページ

随時更新
Copyright (C) 2005〜 sakuraza. All Rights Reserved.
〒400-0032 1-1-7 Chuo koufushi Yamanashi City japan
TEL 055-233-2031 MAIL:kofu@sakuraza.jp